【Let’s try !】人見知りな僕が海外留学で学んだチョー簡単英語術!

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みなさん!

元気ですか? きっちーです。

桜の季節があっという間に終わり、GWが迫って来ましたね!

今年のGWは、2日休みを取れば何と最大9連休!

みなさん何か計画立てはしていますか?

このGWに海外に行く人も多いかもしれません。

そこで今回は、人見知りのなのにオーストラリアへ語学留学を1年半した僕が、

現地で生活する為に、覚えた英会話スレーズを元、

旅行先で使える「スーパー簡単英語術」初級編について記事にしていきたいと思います!

Hey!! guys! Don’t miss it!

生き延びる為に必要なフレーズ

旅行先でまず必要なことは、食文化を知ることがスタートだと思います!

僕はシドニーの学校に通っていたんですが、放課後、毎日の様にステーキを食べていました。

オーストラリアでは、パブに行くとビールとステーキが一緒になった「10$ステーキ」が有名で、主食が肉とマッシュポテトでした。

海外に行ってまず、一番ドキドキするのが「メニューを注文する時」です。

食事を注文できないと腹が減りすぎて、餓死する可能性もあります。

そんな命を救ってくれるのが、このフレーズ

Can I have this ? (キャナイ ハブ  ディス?)

日本語訳:これをもらえますか?

オーダーしたいメニューを指差して、すかさず「Can I have this ?」と言います。

非常に簡単な単語で自分の気持ちを伝えられます!

目的地に到着できない時に

海外旅行に欠かせないのが、観光地を訪れることです。

しかし、地図を見ても辿り着けないこともありますよね!

人見知りの僕は、街の人にも、お店の人にも何て切り出せば良いのか

もじもじしてしまった経験が何回もありまあす。

そんな時に使える必殺フレーズがこちら

How Can I go to here ? (ハウ キャナイ ゴー トゥーヒヤ)

日本語訳:どうやってここに行くんですか?

地図を見せて、行きたいところを指差して、このフレーズ「How can I go to here ?」

さあ実践!

まずは、この2つのフレーズを使いこなすだけで、一気に海外旅行の幅が広がります!

ただの旅行にプラスα、現地の人や文化に触れるチャンスを自分で作れる喜びを、

是非海外で味わって見てはいかがでしょうか?

次回は現地の人と仲良くなるフレーズについて書いていきます!

Don’t miss it !

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