インスタ映え×グランピング気分堪能スポット

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インスタ映えの場所で自然を味わいたい女子必見

好奇心は猫並み、ねこりずむです。

ここ最近はアウトドアでも、手ぶらでできるイベントが流行っているみたいですね!

さて、夏めいてきて、外にも出かけたい!でもなんかいつものように、飲みに出かけたりっていうのは飽きたな・・そんな方と一緒に今年はどんなイベントで盛り上がることができるのでしょうか。ということで早速、調べてみました!

アウトドアの代表といえばBBQですね。

毎年BBQしてますが、なかなか準備が大変!!

その中でも、日本でも流行りつつある新たなるイベント、

Glamping(グランピング)について知っていこうと思います。

そもそもグランピングとは?

Glamorous×Camping

グラマラス(魅力的な)キャンピング(キャンプ)を組み合わせた造語とのことです。

意味としては、優雅に自然を満喫しながら、超贅沢なキャンプ!!

昨年はナイトプールが流行っておりましたが、天候にも左右されることがあります。

また私にとって水着っていうので水着姿になる!ということに、なかなか手が出なかったりしていました。(綺麗なボディでしたらいいんですが。。)

日常とはちょっと違うことを体験したい!子供時代を思い出させるような一種の新しいリア充の新骨頂かもしれませんね!!

一般社団法人グランピング協会

日本におけるグランピングをレジャーの1ジャンルとして健全に確立したい!これが協会の設立の原点だそうです。

欧米では既に定着しているグランピング。しかし、現在の日本のグランピング施設は、それぞれが独自の解釈に基づいたもので非常にあいまいな状況だそうです。
(参考文献:グランピング協会HPから抜粋)

グランピングという言葉でこんな組み合わせがあるのか!というのがこちら。

Glamping(グランピング)×Wedding(ウェディング)

グランピングは、ウェディング業界までにも広がっている!?

2017年頃からは、ウェディングドレスもツーピースだったり、靴はスニーカーなど、いろんな個性を表現できるようになっています。

そして衣装だけでなく、式場のみならず屋外へと進出。

この背景には、海外のウェディングを取り入れられてる部分もあるのではないでしょうか? 海外のウェディングは、1日を通して、新郎新婦の元にお祝いに集まります。

日本とは違い、家に招いてのプライベートな空間で開催されるので、参加される方々も広いお庭や自然に触れながら新郎新婦をお祝いすることができます。

ただでさえ、みんなの前で挨拶とか緊張しちゃいそう!!

でもそんな肩肘張らないありのままで挙式を上げたい方はオススメですね。

リラックスもできる空間を合わせ持ったのが、『グランピング×ウェディング』なのではないでしょうか?

グランピングしながらウェディングできるのが、緑に囲まれた静岡県にある『ミュゼ四ツ池』。

●ミュゼ四ツ池
〒433-8123 静岡県浜松市中区幸3-5-8

https://www.musee4.com/glamping/

Glamping(グランピング)×BBQ
旅行サイトに載ってるグランピング施設。
ねこりずむ的には結構値段が高いな・・というのが正直なイメージでした。
もっとお値打ちで気ままに、手軽にグランピング気分を味わいたいあなた必見!
フラっといけちゃうレベル、第1位と2位をご紹介します。
まずはこちら。
①Meat Camp(ミートキャンプ)

大阪の繁華街にいながら、みんなの遊び心を刺激するダイニングで豪華なキャンプメニューが楽しめるお店です。まさにインスタ映えですね。

コールスローのおかわりも自由!♡

気になる彼と行ったらちょっといつもと違う空間で、豪華キャンプメニューをいただきながら盛り上がるのではないでしょうか!!

●写真引用:meet camp HPより

肉バル 梅田Meat Camp ミートキャンプ

②ウメキタ!!!BBQ GLAMPING PARK(in梅田)

BBQをメインに“毎⽇”フェス気分を楽しめる都市型グランピング・パークが2018年も、

よりパワーアップして⼤阪駅徒歩5分、大阪うめきた広場に再オープン!

何よりも大阪の中心、梅田駅から歩いてすぐ行けることが便利ですね!!

入り口には大きなテントがお出迎え。

いい風を感じながら、コーヒーなんかも飲めちゃったり!

平日からでも、会社勤めの方々がいらっしゃいました!しかもお洒落なおじさま達?!

ウメキタBBQ!!! GLAMPING PARK

キャンプやBBQにハードルが高いなと思う人でも、駅近なら手ぶらでも行きやすいですね。

グランピング料理はインスタ映えするし、外で食べる料理は格段と美味しい。

女子はもちろん、家族、友人同士、多方面からの層も集まるようなイベントになりそうですね。

私にとってテントといえば昔はサーカスのイメージでしたが、テントも、色形、そして価値を変えて移り変わり、今年、日本でも流行すること間違いなし!!

さあ日常を忘れて、手ぶらでグランピング気分を味わってみてはいかがでしょうか?

<参考・引用URL>

一般社団法人グランピング協会

meet camp

肉バル 梅田Meat Camp ミートキャンプ

ミュゼ四ツ池

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