あの人を振り向かせるための♡両想い大作戦

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こんにちは。

ふーちゃんです。

1年の中の様々なイベントがくるたびに思います。

そう、あの人とこのイベントに行けたら・・・と。

思っているだけではダメ。行動をしなきゃ

と分かってはいつつも、どうすればいいのか!?と思っているあなた。

90年代から今まで!全てのシーズン制覇!恋愛ドラマ大好きなふーちゃんから個人的考察をした作戦を紹介していきます!

なにを隠そう恋愛ドラマをはじめ、ドラマが大好きな私。

いや~そうはいいつつも、恋愛ドラマなんて参考にならないでしょ~

と思ってるあなた。

あなどるなかれ、恋愛ドラマはなぜ昭和から平成の今までずっと放映されているのだと思いますか?

形は変われど、そこに求められているものがあるからです。

女性は男性に求めているものがあり、男性は女性に求めているものがそこにはあるのです。

そんな恋愛ドラマから、両想いのヒントを探していきましょう。

物理的に会う回数を増やす!!

そんな簡単に会ってくれたら楽だわ、と思っているあなた。

まずは、気になる相手がどんな行動パターンなのかを見たり、聞いたりしてみましょう。

その際、決して後をつけたりしてはいけません。リスクが大きいです。

行動パターンがある程度読めたら、その場所に偶然にも(必然にも?)居合わせましょう。

相手が驚かない範囲であれば、会いに行くのもいいかもしれません。

心理学的には「単純接触の法則」とも言われているものです。

職場や学校などで恋愛が起こりやすいのはこのためですね。

とにかく物理的に会う時間を増やすことで

相手にとって、自分がなじみのある人となってくるのです。

私の大好きな月9の5→9時のドラマでは

山ピーが石原さとみにほぼ毎日会いに行きます。

(職場だろうが実家だろうが関係なさげでしたが、結論は両想いです)

あえてあざとくできるかが勝負!!

まなてぃが記事にもしてくれていますが

あざとさは女子の特権でもあります。存分に使いましょう。

男性が読んでいたらそんなこともないといわれるかもしれませんが

男性は基本的に頼られたい生き物だと思っています。

わざわざやってもらわなくてもできますがな!(なぜか関西弁に)という対抗意識を私は燃やしてしまいがちなのですが、あえて負けてあげるくらいのほうが「しょうがないな」となりやすいです。※必ずではありません。

心の中で「勝ったぜ!」って言ってやればいいのです。

ここで一つポイントは、好きな人の前だけでやること!これで十分!!

逆に全員の前でやっていたら、あなたは誰にでもそうするんでしょという目で見られるのでご注意を!

表裏は出さないこと!!

男性が気づかなければうまくやればいいじゃん!!と思う方もいるかもしれませんが、案外男性には気づかれないだろうと思っていても、おもわぬところから情報は流れていくものです。

(ドラマはこうゆうところからが面白い・・・(笑))

何よりも、これから長く関係を続けていく相手にしていきたいのなら、自分自身に嘘をついているのは一番つらいものです。

お互いが素直になれるような相手が良いかもしれませんね。

余談♪

これは余談ですが、いい人があらわれない!と思っているあなた。

そんなこと言ってる主人公に運命的な出会いがあるのは、ドラマの中だけです。

絶対にないとは言いませんが

現実にないからこそ、ドラマになっているのです。

(とはいいつつ、たまに起きないかなーとか思ったりしますw)

単純に考えれば、合コンに行ったり、出会いを探してみたりと動いている人のほうが多くの可能性に出会えるのは当たり前です。

めぐり合いたいなら動きましょう。

それがめんどくさいと思うのなら、今は恋人を求めていないので、存分に楽しむことに徹しましょう!!

あと、合コンでいい人に出会えなかったときは

この人の友達の友達に運命の人がいるかもしれないと思って接してみましょう。

少しやさしく接しようかなと思えます(笑)

冒頭にも書きましたが、たかがドラマ、されどドラマです。

あなたの想いが届きますように!!!!と願っています!!!

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