【簡単・即実践可能!】「やせ癖」がつく6つの方法

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こんにちは。ライターのみやちゃんです。

2019年のスタートを切りましたが、お正月太りに悩んでいませんか?

実は私も悩んでいるうちの一人です。

私自身、「今日こそ、ダイエットするぞ!」と決めたものの、三日坊主になってしまうことが…。再度、決断するほど無駄なことはありません(笑)

どうにか継続しやすいものはないか…といろいろと調べてみました。

そんな中、「やせ癖」をつける!!というキーワードを発見!!

これからお伝えする方法だと、【無理なく、簡単に継続しやすく】代謝のいい身体作り、すなわち「やせやすい身体」を手に入れられる可能性があるかも?!

とのことで、なかなか継続が難しい私でも簡単に続けられそう!だと思ったものをいくつかピックアップします。

みなさんもダイエットをする!!というよりは、「代謝のいい身体つくり」はどうやったらできるのか?という視点で習慣を見直されてみてはどうでしょうか。

目次

1.心理テストであなたに合う「やせ癖」を診断

2.代謝のいい身体つくり6つのポイントとは??

3.『やせ癖』ポーズ5つ!!

4.まとめ

1.心理テストであなたに合う「やせ癖」を診断

まずは、あなたが無理なく「やせ癖」をつけられるために簡単な心理テストを発見しました。一つの目安として、ぜひ、受けてみてはいかがでしょうか。きっとあなたにあった「やせ癖」方法が見つかるはず!!

ちなみに私は「寝る前のストレッチ」が長続きするかも?!とのことでした。寝る前のストレッチ、意識して取り組みます。

2.代謝のいい身体つくり6つのポイントとは??

2-1.毎日おフロにゆっくりつかる

1日1回、体を温めて巡らせる。ストレスで固まった体を柔らかくして、代謝を上げる習慣をつくることがいいようです。ただし、夜にお酒を飲んだ場合には、お風呂に入ると心拍が上がりすぎて危険なので、朝に入ってもいいとのこと。

2-2.水を意識的に飲む

みなさん、水は一日、何リットル摂っていますか?

意識していないと水分を摂りそこね、気づけば喉がカラカラになったり、ついコーヒーやお茶など味のついたものを飲んでしまいがちになりませんか。

水を1日3回~5回に分け、1リットルを目安に摂ることがいいようです。水を摂って“溜めない”身体をつくっていきましょう。

2-3.暇ができたら脚を触る・下股ストレッチ

全身を巡らせ、脂肪を招く“冷え”を解消するためのアクションとして、脚を触る!!

ポイントとしては、ふくらはぎを、親指とその他の指でつかみ、下から上、上から下へと筋肉に添って指をすべらせる。さらに、ふくらはぎから膝の裏を通って太ももまですべらせてください。

続いて、下半身にアプローチして全身を巡らせるためのストレッチ

立ち上がったとき、写真のように脚を前後に開き、股関節や脚全体を意識してストレッチをしてみましょう。このポーズであれば、会社の中でも休憩時間にでも簡単に取り組めそうですね。

お風呂上りにオイルを使ってマッサージするのもいいですが、日中、気づいたときにこまめに脚に触れてみたり、ストレッチをすることがおすすめです。

2-4.ときどき肩甲骨をゆるめる

肩甲骨を緩めることで、上半身の巡りをよくするアクションになります。

お尻の後ろで手を組み、左右の肩甲骨をくっつけるようにストレッチをこころがけましょう。スマホやPCで丸まってしまった背中や肩が伸びて、肩こりも軽減されるはず!デスクワークなどの合間の習慣に取り入れてみてはいかがでしょいうか。

2-5.ときどき手足の指をストレッチ

ここでは、指先まで血液を流し、温めるためのアクション。
手の指を、もう片方の手の指で握り外、内…とひねったら、指全体を反らす。また、足の指はグー、チョキ、パーをして、指先までほぐすようにしましょう。
このような動作もは通勤の電車の中、テレビを見ながら…など、「ながら運動」として、気が付いたときにできそうですね。

2-6.玄米・ハーブティーでデトックス

まず、玄米はビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富。副菜が少量でも満足度が高く、食べ過ぎを抑えることができます。全食は難しくても、家食のときだけでも玄米にチェンジしてみるのもいいかもしれません。玄米にすると内臓への負担が減り、体を休ませる効果もあるそうです。
続いてはハーブマッサージオイルなどでもハーブを積極的に取り入れてみることをお勧めします。ハーブティーならジンジャーやレモンバーム、ジュニパー、ローズマリーなどで体を温め、余分なものを排出することもできるそうです。オイルなら、ホワイトバーチなどで脂肪燃焼を促すことができるかも?!

3.「やせ癖」ポーズ5つ!!

これを寝る前や隙間時間に意識すると、代謝がアップして体がポカポカとなっていき、体力がついて疲れにい身体に近づくそうです。

※基本の深呼吸は「3秒吸って、3秒吐く」。

1:背伸びポーズ

足を肩幅に開き、真正面を向いてまっすぐ立つ→両手を上げてかかとを上げて全身伸びる(深呼吸3回)→立つ姿勢に戻る(深呼吸3回)

2:肩甲骨ゆるめポーズ

反対側の手で手首あたりを持って腕を伸ばす(深呼吸5回)→反対の腕もやる→後ろで手を組んでできるだけ上げる(深呼吸5回)

3:腸腰筋のばしポーズ

片足を前に出して、そのまま腰を落として後ろの足は膝を床につける(深呼吸5回)→反対の足も同様に

4:背中&太もも裏縮めポーズ

うつぶせになり、右手&左足を深呼吸しながら上げて下げる。左手&右足も同様に。各10回。

5:最強スクワットポーズ

足は肩幅に開き、手は後頭部に添え、息をゆっくり吸いながら椅子に座るように膝を曲げて腰を落とす。息をゆっくり吐きながら元の姿勢にもどる。これを10回〜20回。

4.まとめ

さて、いかがでしょうか?意外とストレッチでも体勢に負担のかからないものでもオフィスや休憩の合間にでもできそうな内容もありますよね。

何気ない日常に少しの意識の違いで「やせ癖」の習慣を手に入れて、理想の身体につながる可能性が隠れているはずです。

いくつになっても代謝のいい身体を手に入れるためにも、皆さんの理想の身体づくりに向けて、取り組む女性を応援しています!!

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